前置詞 品詞

前置詞

at

コアイメージ「点に向かう」

《場所》

She is waiting at Tokyo Station.

彼女は東京駅で待っています。

There is a man at the door.

ドアのところに男がいる。

【解説】

at は比較的狭い範囲の場所を指します。

話者が主観的に「狭い範囲の一点」と思った場合に使います。

《状態・従事》

She is at〔the〕table.

彼女は食事中です。

He is at work.

彼は仕事中です。

《方向・目標》

He threw a ball at John.

彼はジョンにボールを投げた。

My boss shouted at me.

上司は僕をどなりつけた。

《数値》

They sold this at 1,000 yen.

彼らはこれを1,000円で売った。

I drove at 40 kilometers an hour.

時速40キロで運転した。

※ kilometer [kíləmìtər](名)キロメートル

「~の点で、~において」

Mike is kind at heart.

マイクは親切だ。

Aki is good at shogi.

アキは将棋が上手い。

in

コアイメージ「中にある」

《場所》

She is waiting in Tokyo Station.

彼女は東京駅で待っています。

※ at との違いは、at は東京駅という「場所」、in は東京駅の「中」

《活動・使用する場所》

Eri is in school.

エリは在学中です。

※ in +無冠詞名詞(活動の場所を表す名詞)で「その場所本来の活動に従事している」ことを表す

具体的な場所を表す場合は冠詞が付く。

Eri is in the school. (エリは学校の中にいます。)

《時》

The Tokyo Olympics held in 2021.

東京五輪は2021年に開催した。

I will be ready in 60 seconds.

あと60秒で用意できます。

※ 60秒たたないうちに用意ができることを意味している。

《状態》

She is in love with him.

彼女は彼に恋しています。

《方法》

Speak in English, please.

英語で話してください。

on

コアイメージ「くっついている」

《接触》

She fell on the floor.

彼女は床の上に倒れた。

《付着》

a fly on the ceiling

天井のハエ

《着用》

She has a ring on her finger.

彼女は指輪をしている。

《場所》

Details are on the website.

詳細はウェブサイトにあります。

detail [díːteil : ditéil](名)詳細、細部

《曜日・日付》

on Monday

月曜日に

on her 30th birthday

彼女の30歳の誕生日に

《関連》

a book on (about) dogs

犬についての本

Congratulations on your gold medal!

金メダルおめでとうございます。

《手段》

She got on a bus.

彼女はバスに乗った。

※「on, in +乗り物」は「個体としての乗り物」

She got in the car. (彼女は車に乗った。)

「by +乗り物」は「交通手段」

She went by bus. (彼女はバスで行った。)

off

コアイメージ「離れる」

《分離・離脱・逸脱》

〈前置詞的用法〉

He got off the bus.

彼はバスから降りた。

Keep off the grass

芝生立入禁止

Get off me.

俺に触るな(俺から離れろ)。

〈副詞的用法〉

She took off her clothes.

彼女は服を脱いだ。

※ clothes [klóu(ð)z](名)衣類、衣服、服

The button came off.

ボタンが取れた。

※ button [bʌ́tən](名)ボタン

※ come off(熟)取れる、落ちる

He cut the tag off.

彼は札を切り離した。

※ cut(動)切る

※ cut … off(熟)切り離す

《位置》

The ship sank off Yokohama.

船は横浜沖で沈んだ。

《出発》

The car has run off.

車が走り去った。

They are off.

(選手・馬が)スタートしました。

《無活動》

He took a day off.

彼は1日休暇を取った。

《休止・停止》

turn off the radio

ラジオを消す

The water is off.

断水しています。

to

コアイメージ「対象に向かう、向かい合う」

《方向》

He pointed to the window.

彼は窓の方を指さした。

She enjoyed her trip to Hawaii.

彼女はハワイへの旅行を楽しんだ。

《到達》

The mouse ran to the door.

ネズミはドアまで走って行った。

※ to はドアに「到達したことを暗示」

toward the door =方向「ドアに向かって」

for the door =目的「ドアを目がけて」

I go to and from the office by bus.

私は会社へバスで通勤します。

The bill comes to 5,000 yen.

勘定は5千円になります。

《状態の変化》

The signal changed [from green] to red.

信号は(緑から)赤に変わった。

《動作の対象》

his attitude to me

彼の私に対する態度

《対立》

We sat face to face.

私たちは面と向かって座った。

for

コアイメージ「対象に向かって、求めて」

《方向》

Is this train [bound] for fukuoka?

福岡行きの列車ですか?

※ bound(形)~行きの 

The mouse ran for the door.

ネズミはドア目がけて走った。

※ to は「到達」の意味を含み、toward は単に「方向」を表し、for は「目的」の意味を含む。

《目的》

house for sale

売り家

What do you do that for?

何でそんなことをするの?

《追求》

People work for their living.

人々は生活のために働く。

The cat ran for its life.

ネコは命からがら逃げた。

I'm for you.

君に賛成だ。

《所属》

I work for this company.

この会社に勤めています。

《対象》

I feel sorry for you.

君を気の毒に思うよ。

《期間》

I have lived in Kyoto for 10 years.

京都に10年間住んでいます。

by

コアイメージ「近接」

《動作主》「〜によって」

His phone was stolen by someone.

彼のスマホは誰かに盗まれた。

※ スマートフォンでもしばしば phone と言う。

《手段・方法》「〜で]

I paid by credit card.

クレジットカードで支払った。

※ 手段を表す by の後は名詞でも冠詞は不要

《運搬手段》「〜で」

He went by ship.

彼は船で行った。

《原因》「〜のために」

I met her by chance (accident).

彼女にたまたま(偶然)会った。

※ by chance(熟)たまたま

※ by accident(熟)偶然に

《場所》「〜のそばに」

A man was standing by (at) the door.

男がドアの側に立っていた。

※ by は「漠然とそばにいること」、at は「より接近した地点」を表す。

《通過》「〜のそばを通って」

She went by me without a single word.

彼女は一言も言わずに僕のそばを素通りした。

《時》「〜までに」

The party will finish by 5 o'clock.

パーティーは5時までに終わります。

until(till)

コアイメージ「継続」

※ 書き言葉では until、話し言葉では till が普通

《肯定文で》「〜まで」

The party won't finish till 5 o'clock.

パーティーは5時まで終わりません。

※ won't = will not

I was waiting there until midnight.

私はそこで真夜中まで待っていた。

I haven't known about it until now.

今までそれについて知らなかった。

He hasn't been working until recently.

彼は最近まで働いていなかった。

※ recently(副)先ごろ、つい最近

《否定文》

She won't come till noon.

彼女は正午まで来ないだろう。

I can't finish my homework till tomorrow morning.

明日の朝までに宿題を終わらせられない。

「OK」の起源

「OK」は、世界で最も使われる言葉の一つですが、その起源は19世紀のアメリカにあります。1830年代、新聞でのユーモラスな誤字ブームの一環として、「all correct(すべて正しい)」をわざと「oll korrect」と綴り、それを略して「OK」としたのが始まりです。1840年の大統領選挙で、候補者マーティン・ヴァン・ビューレンのニックネーム「Old Kinderhook」に由来する「OKクラブ」が人気を博し、この略語が一般化しました。そのシンプルさと覚えやすさから、「OK」は世界的な合意や肯定の表現として定着しました。

about

コアイメージ「周辺」

《関連》「〜について、〜に関して」

She wrote a book about (on, of) cats.

彼女は猫に関する本を書いた。

※ about「一般的な内容」on「専門的で高度な内容」of「軽く触れる」

He spoke about (of) his wife.

彼は妻の話をした。

※ about「詳しく話した場合」of「軽く触れた場合」

《概略》「およそ、約」

I ate lunch about noon.

正午ごろ昼食を食べた。

《S is (just) about to do》「〜しようとしている」

Yumi was just about to go out when the phone rang.

ユミが外出しようとしている時、電話が鳴った。

《周辺》「〜の近く」

I lost my bag about here.

このあたりで鞄をなくした。

《円周》「〜のまわりに」

They gathered about the house.

彼らは家の周りに集まった。

※ gather(動)集まる

around

コアイメージ「周囲」

《周囲》「〜の周りに、〜の周囲に」

We sat around the table.

私たちは食卓を囲んで座った。

He put his arms around her.

彼は彼女に両腕を回した。

《円運動》「〜の周りを回って」

The earth moves around the sun.

地球は太陽の周りを回る。

The man ran away around the corner.

男は角を曲がって逃げていった。

※ run away(熟)逃げる

《分散》「〜のあちこちを」

I want to travel around the world.

世界一周旅行がしたい。

He wandered around the town.

彼は町をあちこちぶらぶら歩いた。

※ wander(動)歩き回る、ぶらつく

《付近》「〜の近くで(の)」

Is there a gas station around here?

この辺にガソリンスタンドはありますか?

※ gas [gǽs](名)ガス;ガソリン

of

コアイメージ「所属からの分離」

※ 「分離」の意味を持つ off へ派生した元の語で、off との違いは分離した部分と元がつながりがある状態

《所属》[A of B]Bに属するA

the keyboard of the computer

パソコンのキーボード

《所有》[a A of B's]Bの所有しているA

This is a picture of my mother's.

これは母が所有する絵です。

※ a picture of my mother は「母を描いた絵」

《所在》[A of B]BにあるA

University of California, Los Angeles

カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)

《S is of B》Bの性質を持つ

She is of average height.

彼女は人並みの身長だ。

《A of the B》BのA

our menu of the day

当店の本日のメニュー

《分量》[A of B]Aの量のB

2 kilos of sugar

砂糖2キロ

《材料》[A of B]Bで作ったA

a chair of wood

木製の椅子

from

コアイメージ「起点」

《位置の起点》「〜から」

He took a coin from his pocket.

彼はポケットからコインを取り出した。

《不在》[away と共に]「〜から離れて」

Keep away from there.

そこへは近づかないで。

《時の起点》「〜から(ずっと)」

She works from morning till night.

彼女は朝から晩まで働いている。

《変化の起点》「〜から」

Ryu rose from chief to manager of the company.

リュウは会社で課長から部長に上りつめた。

※ rose = rise(動)「出る、昇る、上る」の過去

《原料》「〜から、〜で]

Paper is made from wood.

紙は木からできる。

※ 見ただけで原料が分からない場合は from、分かる場合は of

The chair is made of wood.

その椅子は木でできている。

《原因》「〜から」

He was tired from overtime work.

彼は残業のために疲れていた。

as

コアイメージ「同一」

《役割・資格などを表す修飾語を導いて》「〜として」

He worked as a manager of the company.

彼は会社の経営者として働いた。

※ manager(名)経営者、支配人;部長;マネージャー

As your instructor, I advise you to improve your skills.

指導者として、技能を上達させることをアドバイスします。

※ improve(動)改善する、進歩させる

You can use this place as a playground.

この場所を遊び場として使ってよろしい。

《思考・判断動詞の目的語補語を導いて》「〜(である)と」

I think of his act as shameful.

彼の行為は恥ずべきものと思います。

※ act(名)行ない、行為

※ shameful(形)恥ずべき

《年齢層》「〜の時に」

As a childhood, he was a problem child.

子供時代、彼は問題児だった。

※ childhood(名)子供時代

into

コアイメージ「外部から内部へ」

《場所・空間》

He went into the house.

彼は家の中へ入った。

She got into (in) the car.

彼女は車に乗った。

※ in より乗り込む動作が強調される。

Ryo threw a stone into the river.

リョウは川に石を投げ込んだ。

※ threw = throw(動)「投げる」の過去

《到着》

What time does this bus get into Shibuya?

このバスは渋谷に何時に着きますか?

※ get into(熟)〜の中へ入る、~に到着する

《素材》

stir cream into the coffee

クリームをコーヒーに入れてかき混ぜる

※ stir [stə́ːr](動)〜を動かす、かき回す

《従事》

go into politics

政界に入る

《変化の結果》

She fell into a sleep.

彼女は眠りに落ちた。

※ fell = fall(動)「落ちる」の過去

《衝突》

A bike ran into a tree.

バイクが木にぶつかった。

up

コアイメージ「上昇」

《前置詞的用法》

go up the steps

階段を上る

※ step(名)歩み;段

sail up the river

川を船で上る

《副詞的用法》

〈動作動詞+ up〉

The child looked up me.

子供は私を見上げた。

I got up early this morning.

今朝は早起きした。

He stood up suddenly.

彼は突然立ち上がった。

She got up from the chair.

彼女は椅子から立ち上がった。

Cheer up!

元気を出せ!

※ cheer(動)元気づける、喝采を送る、応援する 

〈状態動詞+ up〉

「起きて、起こって、上がって」

She is up.

彼女は起きている。

What's up with her?

彼女に何が起こったのか?

Prices are up.

物価が上昇している。

「尽きて、終わって、準備ができて」

Time's up.

時間です。

It's all up with him.

彼はもうだめだ。

Dinner's up.

食事の用意ができました。

down

コアイメージ「下降」

《前置詞的用法》

walk down the stairs

階段を歩いて降りる

sail down the Thames (the river Thames)

テムズ川を船で下る

《副詞的用法》

「下に、倒れて、離れて、弱まって、下がって」

She looked down at him.

彼女は彼を見下ろした。

She looked down on him.

彼女は彼を見下した(軽蔑した)。

He bent down quickly.

彼はとっさにかがんだ。

※ bent = bend「曲がる、曲げる」の過去・過去分詞

※ quickly(副)速く、急いで

The Berlin Wall came down in 1989.

ベルリンの壁は1989年に崩壊した。

※ come down(熟)下がる;決定を下す;落ちる;降る;壊れる、破壊される、崩壊する 

I'm going down to the mall.

ショッピングセンターに行くところです。

※ この down は話し手から「離れて」というニュアンス

The wind is down.

風がおさまった。

He turned the radio down.

彼はラジオのボリュームを下げた。

英語のことわざの面白い由来

英語のことわざには、興味深い歴史や由来があります。「Bite the bullet(弾丸を噛む)」は、麻酔がない時代に兵士が痛みをこらえるために弾丸を噛んだことに由来し、困難に立ち向かう意味として使われます。「Break the ice(氷を壊す)」は、船が新しい土地に向かう際に氷を砕いて進むことから、初対面の緊張をほぐすことを指します。また、「Let the cat out of the bag(袋の中の猫を出す)」は、詐欺師が袋の中に豚の代わりに猫を入れて売ったことから、秘密を漏らすという意味になりました。

above

コアイメージ「上の位置」

《前置詞的用法》

10 meters above sea level

海抜10メートル

The city lies just above Tokyo.

その都市は東京のすぐ北にある。

※ lie(動)横たわる;~に位置する

He is above the age of sixty.

彼は60歳を超えている。

I love ice cream above anything.

何よりもアイスクリームが好きだ。

The manual was above me.

マニュアルは難しくて理解できなかった。

《副詞的用法》

There were black clouds above us.

我々の頭上に黒い雲があった。

This is an instruction from above.

これは上層部からの指示だ。

※ instruction(名)指図、助言

For further details, see above.

更なる詳細については上記(前記)参照。

※ further [fə́ːrðər] (副)さらに遠く(深く)

below

コアイメージ「下の位置」

《前置詞的用法》

below sea level

海面下

10 meters below the bridge

橋の10メートル下手に

He is below (under, beneath) me.

彼は私より地位が下だ。

※ below は地位の上下関係、under は支配されている意を含み、beneath は能力が劣っている意を示し軽蔑的

She is below the age of eighteen.

彼女は18歳未満だ。

《副詞的用法》

It looks better from below.

下から見ればより良く見える。

The woman lives on the floor below.

その女は下の階に住んでいる。

Our class has been looking for children ten years old and below.

私たちの教室では10才以下の子供を募集しています。

※ look for(熟)捜す、求める

For more information, see below.

詳しくは下記参照。

over

コアイメージ「上の範囲、アーチ状」

《前置詞的用法》「〜の上に、〜に迫って、〜を超えて、~を乗り越えて」

the bridge over Sumida river

隅田川にかかっている橋

A sudden fear came over him.

突然の不安が彼を襲った。

There is a shop over the road.

道路の向こう側に店がある。

I looked over the store.

店をくまなく見て回った。

※ look over(熟)見渡す、調べる

He got over the shock.

彼はショックから立ち直った。

※ get over(熟)乗り越える

《副詞的用法》「あふれて、折って、超えて」

The milk spilled over.

牛乳がこぼれ出た。

※ spill(動)こぼす、こぼれる

She turned over a page.

彼女はページをめくった。

※ turn over(熟)ページをめくる、ひっくり返す

Come over and have a drink.

家へ来て一杯やらないかい。

under

コアイメージ「下の範囲」

《前置詞的用法》「〜の下に、〜の中で、を受けて、のもと」

under the bridge

橋の真下

The doctor injected a vaccine under the skin.

医師はワクチンを皮下に注射した。

※ inject(動)注射する

※ vaccine [væksíːn] (名)ワクチン

The machine is under repair.

機械は修理中です。

※ repair(名)修理、修繕

We are under attack.

我々は攻撃を受けている。

※ attack(名)攻撃、襲撃

Our activity is under control now.

私たちの活動は現在抑制されている。

※ control(名)支配、制御、規制、抑制

I was under his influence.

彼の影響を受けた。

※ influence(名)影響、作用

He was under arrest.

彼は拘束された。

※ arrest(名)逮捕、拘留(名)逮捕する、拘束する

《副詞的用法》

The ship went under.

船が沈没した。

among

コアイメージ「不特定のものの間」

《物理的位置・分布》「〜の間に、〜の中に」

He has disappeared among the crowd.

彼は群衆の中に消えた。

※ disappear(動)見えなくなる、消える

She found the ring among the rubbish.

彼女はゴミの中から指輪を見つけた。

※ rubbish(名)廃棄物、がらくた

《部分》「〜に含まれて」

Japanese were among the casualties.

犠牲者の中には日本人が含まれていた。

※ casualty [kǽʒuəlti](名)死傷者、被害者

Among those songs, this is the best.

曲の中でこれが最高だ。

《the +最上級を従えて》「〜の中の1つ」

Kumagaya city is among the hottest in Japan.

熊谷市は日本でもっとも暑い町の一つだ。

《相互》「〜の間で」

We shared the pizza among the six of us.

私たちは6人でピザを分けた。

※ pizza [píːtsə](名)ピザ

between

コアイメージ「特定のものの間」

《場所・時・数量》「〜の間に」

That is a bridge between Honshu and Shikoku.

あれは本州と四国を結ぶ橋です。

between jobs 

1つの就職と次の就職の間、(遠回しに)失業中

between marriages

前の結婚と次の結婚の間、(遠回しに)離婚中

《数量・程度など》「〜の中間に、〜の範囲内に」

Shinjuku is about halfway between Ikebukuro and Shibuya.

新宿は池袋と渋谷のほぼ中間だ。

※ halfway(副)中間で、途中で

《関係・対立・区別》「〜の間に」

What's the difference between the cultures of Japan and China?

日本と中国はどんな文化の違いがありますか。

《程度・性質など》「〜のどっちとも言えない」

The song was something between a folk song and jazz.

その曲はフォークソングともジャズとも言えなかった。

through

コアイメージ「内部を通り抜ける」

《前置詞的用法》

〈通路〉「〜を通り抜けて」

She went through the kitchen to the room.

彼女は台所を通って部屋へ行った。

〈場所〉「〜の至る所を」

Rena traveled through Europe.

レナは欧州各地を旅行した。

〈時〉「〜の間じゅう」

Coco Chanel was single all through her life.

ココ・シャネルは一生涯独身だった。

〈体験〉「〜を乗り越えて」

She has come through the difficulty.

彼女は困難を乗り越えた。

※ difficulty(名)困難、難局

《副詞的用法》

「通り抜けて、初めから終わりまで、首尾よく」

Excuse me. I'm coming through.

すみません、通ります。

She has read the book through.

彼女はその本を通読した。

He got through the exam.

彼は首尾よく試験に受かった。

along

コアイメージ「道なりに」

《前置詞的用法》

〈方向・運動〉「〜に沿って、〜づたいに」

I walked along the street.

通りを歩いた。

He walked along the river.

彼は川に沿って歩いた。

〈場所〉「〜の途中に」

The office is just along the corridor.

事務所はちょうどこの通路を行ったところにあります。

※ corridor [kɔ́ːrədər](名)廊下、通路

 「渡り廊下」は passage (way)、〈米〉ではhall (way)

《副詞的用法》「前へ、一緒に、連れ立って、列をなして」

Move along, please!

(道をふさがないで)前に進んでください!

I jogged along beside her.

彼女と並んでジョギングした。

※ beside(前)〜の側に

※ 例文の along は副詞、 beside は前置詞

I took my camera along.

カメラを持っていった。

Many cars were parked along by the building.

たくさんの車が建物の側に並んで駐車されていた。

アメリカ英語とイギリス英語の違い

アメリカ英語とイギリス英語には、発音、スペル、語彙の違いがあります。たとえば、アメリカ英語の「color」とイギリス英語の「colour」のように、スペルが異なる単語が多くあります。また、アメリカ英語の「sidewalk(歩道)」はイギリス英語では「pavement」、アメリカ英語の「apartment(アパート)」はイギリス英語で「flat」となります。発音でも、アメリカ英語は「r」を強く発音する一方、イギリス英語は「r」を省略することが多いです。これらの違いは、歴史的な背景と文化の影響から生まれたものです。

across

コアイメージ「平面を横切る」

《前置詞的用法》「〜を横切って、横断して、〜じゅうに」

She walks across the bridge every morning to go to school.

彼女は通学するのに毎朝橋を歩いて渡ります。

Lindbergh flew across (over) the Atlantic for the first time in history.

リンドバーグは史上初めて大西洋を飛行機で横断した。

※ flew = fly(動)「飛ぶ」の過去

The infection has spread across the nation.

感染は国中に蔓延した。

※ spread = spread(動)「散らばる、広まる、蔓延する」の過去形・過去分詞

《副詞的用法》「横断して、直径で」

He came across by boat.

彼はボートで渡って来た。

The coach is twenty meters across.

車両は長さ20メートルだ。

※ coach(名)(個々の)電車、車両

beside

コアイメージ「かたわらに」

※ by と near との違い

beside =(左右の)側に、かたわらに

by = (前後左右の)側に

near =(ある程度の距離のある)近くに

《前置詞的用法》

〈位置〉「〜の側に、〜の近くに」

Come and sit beside (by, near) me.

私の側に来て座りなさい。

※ beside は左右の、by は前後左右の、near は近くの位置を表す。

There is a town beside the sea.

海の側に町がある。

「〜と比べると」

She looks young beside her sister.

彼女は妹と比べて若く見える。

〈逸脱〉「〜を外れて、〜と無関係で」

Your indication is beside the point.

あなたの指摘は的外れだ。

※ indication(名)指示;指摘

※ point(名)要点、重点、項目

Yes, she's single and beauty, but that's beside the point.

ええ、彼女は独身で美人だが、それは関係ないよ。

near

コアイメージ「近くに」

※ by と beside との違い

near =(ある程度の距離のある)近くに

beside =(左右の)側に、かたわらに

by =(前後左右の)側に

《前置詞的用法》

〈場所・時間〉「〜に近く、〜の近くに」

Come and sit nearer me.

私のもっと近くに来て座りなさい。

※ nearer = near の比較級

Don't get too near the dog.

犬に近寄り過ぎるな。

〈程度〉「〜するところで」

He was near death.

彼は死にそうだった。

〈類似〉「~に似て」

His idea is very near mine.

彼の考えは私の考えに非常に近い。

※ mine(代)私のもの(my +先行名詞の代用)=例文では mine = my idea

《副詞的用法》

The man came near to me.

男は私に近寄って来た。

※ 例文の near は副詞、to は前置詞

Stay as near as possible to the building.

建物のできるだけ近くにいてください。

※ as … as possible(熟)できるだけ~に

out

コアイメージ「中から外へ」

《副詞》「外へ、戸外で、離れて、広がって」

Keep out

立入禁止

※ Keep out. 「中へ入るな」

※ Keep off.  「少し離れた状態を保て」

※ Keep away.  「かなり離れた状態を保て」

Would you take the garbage out, please?

ゴミを外に出しておいてくれませんか?

※ garbage(名)生ゴミ、くず;がらくた

He is out at the bar.

彼はバーへ行っていて留守です。

※ 例文の out は副詞、at は前置詞

※ He is out. (彼は外出しています。)と He is at the bar.(彼はバーにいます。)を合わせた言い方

She moved out to Kobe.

彼女は神戸へ引っ越した。

My father spread out the newspaper.

私の父は新聞紙を広げた。

※ spread = spread「広げる、広がる、開く」の過去・過去分詞

《前置詞》「〜から外へ」

I looked out the window.

窓の外を見た。

She walked out the door.

彼女はドアから出て行った。

away

コアイメージ「離れていく」

《副詞》「離れて、離れて別の方向へ、離れたところへ、徐々に弱くなって」

Keep away

立入禁止

He was away from his desk at the time.

彼はその時席をはずしていた。

The city is 10 kilos away from here.

その都市はここから10キロ離れています。

I'll be away for a week.

1週間留守にするよ。

A man carried the bag away.

男がバッグを運び去った。

She turned her face away from me.

彼女は私から顔をそむけた。

He threw the trash away.

彼はゴミを投げ捨てた。

※ trash(名)くず、がらくた

The strange sound faded away.

変な音は次第に消えていった。

※ fade(動)あせる;薄れる

during

コアイメージ「特定の期間の間」

発音注意〈米〉[djúriŋ / də́ːriŋ]〈英〉[djúəriŋ]

《前置詞》「~の間じゅう、~のある時に、~の間に」

I had a part-time job for 2 weeks during the summer.

夏の間に2週間アルバイトをした。

※ for は後ろに数値を伴い時間の長さを表すのに対し、during は後ろに名称を伴い「~の間に」という意味を表す。

「始めから終わりまでずっと」を強調する場合は through, throughout を用いる。

I had a part-time job through (throughout) the summer.

夏の始めから終わりまでアルバイトをした。

I woke up once during (in) the night.

私は夜中に1度だけ目が覚めた。

※ once(副)一度、1回;かつて

He was in hospital for a week during the winter.

彼は冬に1週間入院していた。

She stayed in London during (in) November.

彼女は11月にロンドンに滞在した。

since

コアイメージ「起点からの継続」

《副詞》「~以来、~から」

I have known him since childhood.

子供の頃から彼を知っている。

※ childhood(名)子供時代

I haven't seen the strange man since then.

それ以来、変な男に会っていない。

※ then(副)その時;それから(名)その時、当時

《接続詞》「~して以来、~だから、~なので」

He has worked (has been working) since he left school.

彼は学校を出て以来働いている。

It is (has been) 2 years since I last saw her.

彼女に2年間会っていない。

※ last(副)最後に;この前

Since I'm busy today, I can't go to the event.

今日忙しいので催しへ行けません。

Since I'm tired, I'll go to bed.

疲れたので寝ます。

against

コアイメージ「対して」

《前置詞》「~に反対して、反して、~を相手に、~に向けて、~にぶつかって」

I'm against his idea.

彼の考えに反対です。

※ 反対は I'm for his idea.(彼の考えに賛成です。)

He voted against (for) the bill.

彼は法案に反対(賛成)票を投じた。

※ vote(動)投票する、表明する(名)票、投票

※ bill(名)請求書;ちらし;法案;紙幣

That's against the law.

それは法律違反だ。

the fight against terrorism

テロとの戦い

discrimination against women

女性差別

She brought criminal charges against the man.

彼女は男を刑事告訴した。

※ criminal(形)犯罪の、刑事上の(名)犯人

※ charge(名)料金;責任;非難;嫌疑;告訴

※ bring charge(熟)起訴する、告訴する 

The heavy rain was beating against the road.

大雨が道路に打ちつけていた。

※ beat(動)~を打ち負かす;~を打つ

英語の句読点の雑学

英語の句読点には、興味深い歴史があります。例えば、「感嘆符(!)」の起源は、ラテン語の「io」(喜びを表す言葉)から来ており、これが縦に組み合わされて現在の形になりました。「セミコロン(;)」は16世紀にベニスの印刷業者が考案し、関連する2つの文をつなげるために使われます。また、「オックスフォード・コンマ」は、リストの最後の要素の前に置くコンマで、文の明確さを保つために使われますが、使うかどうかはスタイルによります。句読点の使用法は、歴史と文化的変化を反映しています。

toward

コアイメージ「方向」

※ 発音注意 〈米〉[tɔ':rd]〈英〉[təwɔ́ːd]

《前置詞》「~の方へ、~に向かって、~のために」

He went toward Chiba.

彼は千葉へ行った(方向へ行った)。

※ He went to Chiba. 彼は千葉へ行った(行って到着した)。

He went for Chiba.  彼は千葉へ行った(行く目的だが到着したかはわからない)。

She was walking toward the station when I saw her.

彼女が駅の方へ歩いて行くのを見かけた。

※ 方向のみを表し到達点を含まない toward は、未完了の動作を表す進行形によく使われる。

The country began to drift toward war.

国は戦争への道を歩み始めた。

※ drift(動)漂う;あてもなく動く;いつの間にか~になる

It's my attitude toward life.

私の人生に対する態度(人生観)だ。

I saved money toward a new bike.

新しいオートバイを買うために貯金した。

beyond

コアイメージ「範囲を超えた彼方」

《前置詞》「~の向こうに、~を超えて、~よりすぐれて」

The factory is beyond the mountain.

工場は山を越えた彼方にあります。

※ The factory is over the mountain.(工場は山を越えた先にあります。)

The factory is across the river.(工場は川の向こう側にあります。)

This goes beyond a joke.

これは冗談ではすまない。

※ go beyond(熟)~を通り越して行く;(~の範囲)を超える

Picasso's paintings are beyond me.

ピカソの絵は難しくて私には理解できない。

《副詞》「向こうに、かなたに;~より先に」

The lake is far beyond.

湖ははるか彼方にあります。

※ far(副)遠くに、はるかに(形)遠いい

This train stops at Shinagawa and all stations beyond.

この列車は品川から先の各駅に停車します。

besides

コアイメージ「加える」

※ beside に副詞を作る -s がついたもの

《前置詞》「(肯定文で)~のほかに、~に加えて、(否定・疑問文で)~を除いて、~以外に」

She drank tequila besides two bottles of wine.

彼女はワインを2本あけたうえにテキーラを飲んだ。

※ tequila [təkí:lə](名)テキーラ

Besides treating her, I gave her some money.

彼女に奢っただけでなくお金もあげた。

※ treat(動)扱う、待遇する;~を論ずる;奢る

※ some(形)いくらかの、多少の

He has no friends besides me.

彼には私以外に友人がいない。

What else can I do besides watching?

見守る以外に私に何ができるというのですか。

※ else(副)そのほかの

《副詞》「その上、さらに」

It's too late to go out; besides (⤵︎), it's rainning.

出かけるには遅すぎるし、それに、雨が降っている。

with

コアイメージ「対等なつながり」

《前置詞》「~と共に、一緒に、~の付いた、~で、~ので、~を相手に、~に対して」

"Come with me." "Just a moment, please.  I'll be right with you."

「私と一緒に来なさい」「ちょっとお待ちください。すぐ参ります」

※ right(副)すぐに、ただちに;ちょうど

I bought a house with a balcony

バルコニー付きの家を買った。

He paid with a check.

彼は小切手で支払った。

※ check(名)検査、点検;小切手;伝票

With Yuka ill at home, we can't get out much.

ユカが病気で家にいるので、私たちはあまり外出できない。

I made a cake with flour, milk and eggs.

小麦粉と牛乳と卵でケーキを作った。

※ flour [fláuər] flower「花」と同音(名)小麦粉

I'll fight with them.

彼らと戦います。

He is popular with girls.

彼は女の子に人気がある(モテる)。

without

コアイメージ「つながりの欠如」

《前置詞》「~を持たないで、~なしに、~を伴わない、~せずに」

My daughter went out without a coat.

娘は上着を着ないで出て行った。

I always drink coffee without milk or (and) sugar.

私はいつもミルクと砂糖を入れないでコーヒーを飲む。

She came without her husband.

彼女は旦那さんを連れずにやって来た。

He continued to work without a rest.

彼は休憩を取らずに仕事を続けた。

She went out without saying goodbye to me.

彼女は私にさよならも言わずに出て行った。

《副詞》「(それ)なしで」

There was no milk left, so I had to manage (do, go) without.

ミルクが残っていなかったので、なしですませなければならなかった。

※ left = leave「離れる、辞める、別れる、残る」の過去・過去分詞

※ manage(動)経営する、管理する;~をうまく取り扱う;~をなんとかやり遂げる

within

コアイメージ「範囲内」

《前置詞》「~以内で(に)、~の範囲内で(に)、~を超えずに」

He'll be back within an hour.

彼は1時間以内に帰るでしょう。

I live within a kilometer of the station.

駅から1キロ以内の所に住んでいます。

His claim is within reason enough.

彼の主張は十分理にかなっている。

※ claim(名)主張、断言;要求、請求;権利

※ enough(副)十分に;まったく(形)十分な

The task is within my power.

その仕事は私にできる。

※ task(名)仕事;任務;職務

There is disagreement within the Government.

政府内に意見の不一致がある。

《副詞》「その中で」

The prison is notorious for the violence and horror within.

その刑務所は内部の暴力と恐怖で有名だ。

※ notorious [noutɔ́ːriəs] (形)よく知られた、悪名高い

after

コアイメージ「後をついていく」

《前置詞》「~の後に、~した後で、~過ぎに、~の次に」

She came back safe and sound 5 minites after the accident.

事故の5分後に彼女は無事に帰って来た。

※ sound(形)しっかりとした;堅実な;安全な;健全な

After signing the bill, please return it to us.

勘定にサインしたらお返しください。

※ sign(動)署名する;サインする

※ bill(名)請求書、勘定(書);つけ

Turn right just after the next traffic light.

次の信号を過ぎたところですぐ右折しなさい。

※ traffic light(名)信号機

Please write your date of birth after your name.

名前の次に生年月日を書いてください。

《副詞》「その後」

He died on June 1st and there was a wake the day after.

彼は6月1日に死んで、翌日に通夜が営まれた。

※ wake(名)徹夜;通夜(動)目が覚める、起きる 

before

コアイメージは「順序が前」

《前置詞》「~よりも前に、~の手前で」

the day before yesterday

一昨日

the week before last

先々週

the year before last

一昨年

It was pointed out long before the accident.

それは事故のずっと以前から指摘されていた。

※ point out(熟)注意する;指摘する

※ long(形)長い(副)長く

Turn left just before the building.

建物のすぐ手前で左に曲がりなさい。

《接続詞》「~する前に」

He got up before the sun rose.

彼は日の出前に起きた。

※ rose = rise「出る、昇る」の過去

《副詞》「前に、以前に」

I've seen her somewhere before.

以前どこかで彼女に出会ったことがある。

※ somewhere(副)どこかで

Why didn't you tell me before?

どうして前に話してくれなかったんだい。

英語スラングの進化

英語のスラングは、時代の文化や社会の変化を反映して進化してきました。1920年代の「bee's knees(最高)」や「cat's meow(素晴らしい)」は、ジャズエイジの影響を受けた若者文化を象徴します。1950年代には、反抗的な若者が「cool(かっこいい)」や「hip(流行の)」を使い始めました。1980年代以降、ヒップホップ文化が「dope(素晴らしい)」や「fresh(新鮮)」といった新たなスラングを生み出しました。現代では、インターネットスラング「LOL(大笑い)」や「YOLO(人生は一度きり)」などがSNSで広がり、スラングの進化はさらに加速しています。

aside from/apart from

aside from

「(問題など)からはずれて、~を除いては(except for, apart from)」

He turned aside from the topic and continued to talk.

彼は本題から脱線して話を続けた。

None, aside from her, could solve the problem.

彼女を除いてだれもその問題を解けなかった。

apart from

「~と離れて;~を除けば」

Megumi lives apart from her family.

メグミは親と離れて暮らしている。

Apart from his arrogance, he's all right.

横柄なのを別にすれば、彼は申し分ない。

※ arrogance(名)横柄さ;尊大さ

Your report is good, apart from a few spelling mistakes.

いくつかのスペルの誤りを別にすれば君の報告書はよい。

※ few(形)ほとんどない;いくらかの、少しの

※ spelling(名)綴り、スペル

according to

《前置詞》「~によれば、~の話では、~に従って、~に応じて、~を基準として」

According to the weather forecast, it will snow tomorrow.

天気予報によれば明日は雪だ。

According to her friend, she returned to her hometown.

彼女の友だちの話によると彼女は故郷へ戻ったということだ。

※ return(動)戻る、帰る

Please act according to his instructions.

彼の指示に従って行動してください。

※ instruction(名)指図、指示

The recording started according to schedule.

収録はスケジュール通りに始まった。

Values are variable according to time, place and circumstance.

価値観は時と場所と事情によって変わりやすい。

※ variable [vériəbəl](形)変わりやすい、定まらない

※ circumstance(名)状況;出来事

due to

「(金銭・報酬などが)当然支払われるべき;(賞賛・尊敬などが)当然与えられるべき」

At last, she got the praise and recognition that was due to her.

ついに彼女は受けるべき賞賛と評価を得た。

※ at last(熟)ついに

※ praise(名)ほめること、賞賛

※ recognition(名)承認;認識;評価

「~の原因で、~のためで」

The train was delayed due to the accident.

電車は人身事故のために遅れた。

※ delay(動)延期する;~を遅らせる(名)延期;遅延

I was late for my appointment due to the train delay.

電車の遅延のために約束に遅れた。

※ appointment(名)任命;役職;約束

Due to the typhoon, the fireworks display was canceled.

台風ために花火大会は中止された。

※ typhoon [taifúːn](名)台風

※ display [displéi](名)陳列、展示;打ち上げ

-前置詞, 品詞
-,